ランガ

キャラクター紹介

元はゴブリンの村に攻め込んだ牙狼族の長の息子であり、父の死後、一族の長となる。書籍1巻で一族と共にリムルの配下となり、リムルの名付けにより嵐牙狼族(テンペストウルフ)へ進化し、額の星型の痣から角が生えた巨体の狼となる。リムルの魔王種への進化により黒嵐星狼となり、書籍14巻でリムルから魂を譲渡されて神狼の風霊狼へと覚醒進化し、聖魔十二守護王の一人となる。

💬 このキャラについて語る

コメント