クロベエ

キャラクター紹介

元々は異世界人から受け継いだ鍛冶技術を家業とする大鬼族の里の武器番を務めていた。書籍2巻においてベニマルらと共にリムルの配下となり、リムルの進化に伴って鬼人族から妖鬼へと更なる進化を遂げる。リムルから刀鍛冶の職業を与えられてからは、その鍛冶の腕はカイジンを超えるほどに成長し、彼が手掛ける作品は最低でも希少級、最高では特質級の品質を誇るようになる。テンペストの武器生産において中心的な役割を担っている。

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